会社案内

会社概要

社名 ハートランドフェリー株式会社
代表者 代表取締役社長 蔦井 孝典
設立年月日 昭和9年7月1日
資本金 1億円
事業種目 1. 海上運送事業
2. 第一種貨物利用運送事業(内航海運)
3. 損害保険代理業
4. 酒類及び煙草並びに食糧品販売業
5. 土産品及び雑貨販売業
6. 医薬品及び医薬部外品の販売業
7. 有料駐車場の維持管理業
8. 前各号に附帯し、又は関連する業務
事業内容 1. 一般旅客定期航路事業
2. 貨物利用運送事業(内航海運)
保有船舶 旅客船兼自動車渡船 4隻
取引銀行 北海道銀行  日本政策投資銀行  三菱東京UFJ銀行  稚内信用金庫
北洋銀行
グループ会社 アイビー・システム株式会社

組織図

組織図
代表取締役社長President 蔦井 孝典Takanori Tsutai
取締役Director 嶋野 貞二Teiji Shimano
取締役Director 葛西 利明Toshiaki Kasai
取締役Director 小林 米三郎Yonesaburo Kobayashi
監査役Auditor 蔦井 宏典Hironori Tsutai

沿革

平成元年5月 礼文町香深港フェリーターミナル落成。 礼文町香深新港開港。
平成元年6月 カーフェリー新造船「ニュー宗谷」 利礼航路に就航。
平成3年6月 カーフェリー新造船「ニューひやま」 奥尻航路に就航。
平成4年3月 稚内・船泊間一般旅客定期航路廃止。
平成4年6月 カーフェリー新造船「クイーン宗谷」 利礼航路に就航。
平成5年7月 北海道南西沖地震の発生により、奥尻町壊滅的被害受ける。津波襲来により、町営奥尻港ターミナルビル損壊・使用不能となる。
平成6年7月 奥尻町奥尻港フェリーターミナル 震災復旧落成 供用開始
平成7年3月 カーフェリー新造船「プリンス宗谷」 利礼航路に就航。大型船3隻体制となる。
平成9年4月 利尻町沓形港フェリーターミナル落成。
平成9年7月 カーフェリー新造船(国際資格船)「アインス宗谷」 利礼航路に就航
平成10年3月 奥尻町「完全復興宣言」
平成11年4月 カーフェリー新造船「アヴローラおくしり」江差・瀬棚~奥尻航路に就航
平成11年5月 「第五ひやま」利礼航路に就航し、船名を「アインス宗谷2」に変更
稚内~コルサコフ間定期航路を「アインス宗谷」にて同年9月まで28航海運航。
平成11年8月 天皇皇后両陛下は、北海道南西沖地震復興状態を視察のため、当社定期船「アヴローラおくしり」をお召船として、奥尻島を行幸啓された。
平成12年11月 内航海運業の許可を受け、ロールオンロールオフ貨物船「リバティベル」が稚内、利尻、礼文間に不定期航路運航を開始
平成13年5月 カーフェリー新造船「フィルイーズ宗谷」が利礼航路に就航
平成15年5月 カーフェリー新造船「ボレアース宗谷」が利礼航路に就航
全国の離島航路にさきがけた、交通バリアフリー法に適合するバリアフリー船
平成20年1月 ハートランドフェリー株式会社に社名を変更。
平成20年5月 カーフェリー新造船「サイプリア宗谷」が利礼航路に就航
稚内新ターミナル完成・供用開始
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